結婚・入籍の報告1

付き合ってからいろいろお互いの事を知って好きになるって事もありじゃない?


この度9月17日に私達は結婚式を挙げ晴れて夫婦になりました。

私達の出会いは2003年の6月でした。

職場ではすごく異性に縁が無く出会いを求めてラブサーチに登録しました。

いろいろな人との出会い別れから、少し人間不信になり、これでダメなら正直やめてしまおうと思っていた時でした。

「気楽にメールしようよ。」のメールがなぜかその時の私には「友達からの始まり」で彼・彼女という前提ではなく、とても気が楽になれそうだったのでこの人とメールから仲良くなろうかな。

と思い、メル友を始めました。


とてもマメな人で、メールするのがとても楽しくて、一週間くらいたった頃から、電話したりして話してみても楽しい人でした。

しばらくすると電話で「付き合ってみる?」と言ってきたのです。

とまどっている私に、「付き合ってからいろいろお互いの事を知って好きになるって事もありじゃない?」と。

あっ、そうか!!今まで私は彼とはこうでなきゃ、好きでなくては、と決めていたからいつも疲れてしまったのかも。

と思って、今までとは違う付き合いもいいのかも。と付合いを始めました。

仕事上、週末の一日だけしか逢えず、月に2回逢えたらいいほうでした。

なんだかこれって付き合ってるのかな?と不安になり、やっぱりダメかな?と思うようになりました。

思っていても気持ちを言うことができなくて、仕事で忙しいから、わがままを言っちゃだめだ。

と自分に素直になれなくて、いつも彼の言うままで。

彼には気持ちを伝えれなかった事が続きました。

不安と自信のなさからつい電話ごしに、「私で良かったの?」とないてしまいました。

そんな私に、「良かったよ。だけど、逢いたいなら逢いたい話したいなら話したい。

って自分の気持ちを言わないと俺は何もしないよ?」とハッキリ言われました。

今までお付合いした方にはないこの私のダメな所と良い所をはっきり言ってくれたいつしか私は本当に好きになっていました。


半年くらい過ぎ私の手に、「はい。半年記念のプレゼント。」と私の大好きな人形をプレゼントされたとき、思わず抱きついて泣きじゃくってしまいました。

いきなりのドッキリで、うれしいやらびっくりで涙が止まりませんでした。そんな私を優しく抱きしめて手で涙をぬぐってくれました。

私と6歳年が違います。お兄さん肌で物知りで、いつも大きくどっしりかまえている彼に、いつも甘えてばかりの私。

これくらいの時から、「こんな方とずっと一緒に居れたらなぁ。」と思っていました。

いろいろ遠くへドライブに連れていってくれる彼。ホームセンターで買い物をした時でした。ふいに彼は

「一緒に生活したら、お前はこんなカーテンつけるんやろ?」

「俺と一緒に生活したら、こんな物部屋に置く?」

と、今思えばこれが彼からの初めてのプロポーズだったのかもしれません。


それ以来、私達は一緒に居る事の当たり前さという雰囲気になってました。

1年半頃、私の父から、「毎回迎えに来る方はどんなつもりでお前といるの?」

その言葉で「結婚」という事を二人が意識しました。

それから彼が私の家の来て、父親と会い「Nさんとは結婚したいと思ってお付合いさせていただいてます。」とその言葉におもわず涙が出ました。


父と母は反対もせず、ただ「私の大事な娘だから、君にあずけるよ。そのかわり、あずけたからには、返品はしないでね。」と。

父と母も彼をみとめてくれました。その時した父との約束が「2年後に迎えに来ます。」の言葉。

それからの1年間、ふだんよりも門限にはキッチリと家に送ってくれた彼。

月に2回のデートも、月に3?4回へとかわり、彼の好きなキャンプをしたり、2人で料理作ったり、楽しくお付合いをしてきました。

今年に入って「指輪とかはやっぱ2人で選びたいからね。」「使ってもらいたいから」っていってた

のを聞いて、本で自分の好きな店へパンフレットを取り寄せてみたり、いろいろ動いていた私に、

「こんな積極的やったっけ?」と驚いていた彼。

「この店のが好きだけど、実物ちゃんとみてみたいから、店に連れていって??」と言うと、すんあ

り「いいよ。」と連れていってもらいました。お店の感じからなんとなくギクシャクする感じで・・・。


あまりお金をかけてほしくなかったので、「石は大きさよりもカットでキラキラしたのがいいなぁ。」と

私が言うと、お店でいろいろ付けていろいろ見てた私に、「これがいい?」と聞いてきたので「うん」

と答えると、「これ下さい。」と・・・。「・・・。」今日は見に来ただけでしょ?とまたびっくりさせられ。

数ヵ月後エンゲージリングと彼の両親と彼が、約束通り「さんを下さい」と私の両親の所へ。

それから半年で式の日取りも決め、衣装を選び、私の大好きな和服での挙式。

今思えば、こんなに素直に気持ちを言えるようになった自分。

は、ラブサーチさんで出会わなければ、一生得ることができなかったのではないかと思います。


今は新婚生活三ケ月目。毎日が楽しく、また二人での生活している中で新しい発見もあり、

子供は、来年になったら作りたいと思って、今は二人の生活を満喫中です。


本当、出会いにあきらめなくて良かったです。

自慢じゃないですが、けんかはしたことがありません!


このたび10月13日に無事に結婚式をあげることができました。

思えば2年前、彼からのエンメがきっかけでした。

メールでのやり取りは初めてだったのですが、最初のころから電話しているような親近感でした。

年が近いことと趣味が同じということもあり、毎晩のようにメールのやり取りをしていました。

そのころのメールはすべてが記念のメールみたいな感じです。


メールしてしばらくたったときにちょうどクリスマスの「プレゼントで告白キャンペーン」があることを知り、

私はいろいろと話を聞いてくれる彼に感謝の意味を込めて応募しましたが、残念ながらキャンペーンにもれてしまいました。


しかしちょうどそのとき彼からデートのお誘いが。

クリスマス当日に二人でミレナリオを見ながら食事、というデートになりました。

二人が顔をあわせるのはその日がはじめて。

当日は二人とも最初から最後まで緊張して何も話せなかったような記憶があります。


食事が終わり、銀座をいろいろと歩き回りました。話すことはあまりなかったけど、

メールをたくさんしていたせいか、二人でいる時間がもっともっと長かったような感じさえしました。


そして日が暮れてミレナリオのなかを二人で歩きました。「きれいだね?」という言葉ばかり

いっていたような...。イベントのクラシックコンサートもちょうど雰囲気を盛り上げてくれた感じがします。


そして別れ際に彼からネックレスのプレゼントが。そう、それは告白キャンペーンのネックレスだったのです。

自分がもらう立場になるなんて思わなかったのでとてもうれしかったです。

その後、彼がディズニーランドのカウントダウンイベントに誘ってくれました。

二人でシンデレラ城に入ってすぐにカウントダウン。

カウントダウンと同時に花火が上がり、盛り上がったところでなんとシンデレラ城でプロポーズ。

それはもうびっくり! うれしさと驚きでなにがなんだか憶えてないのですが...。

その後はとんとんと進み、3月に彼のマンションで同棲をはじめ、その年の彼の誕生日に入籍。

そして結婚式...入籍1年という節目に式を上げることができました。

ここまでがあっという間でしたが、二人とも昔からずーっと一緒にいるような感じです。

私自身、この間に仕事をやめ、また新たにパート勤めをはじめました。なるべく彼を支えたくて...。

でも、パートで帰りが遅いときは二人で買い物をし、ちょっと手抜きもしたりして...・お互いに助け合いながら日々楽しく過ごしています。


自慢じゃないですが、けんかはしたことがありません! それだけ彼が一歩引いて見てくれるのかもしれませんが...。

これからも二人で力をあわせて楽しい家庭を築いていきたいと思います。


二人を引き合わせてくれたラブサーチに感謝します!

つらい思いを経験しながらも、望みを捨てなかったから・・・。


私と夫がラブサーチで知り合ったのは、昨年の春、4月下旬のことでした。

私のプロフを見て、登録後すぐに彼がメールをくれたのがきっかけです。

年上希望だった私ですが、ひとつ年下の彼からの熱い長文メールに好感を持ち、即返事を送りました。

初日にかかわらず、深夜になるまで何十通となく、メールをやり取りしました。

何歳も年上の人としかお付き合いしたことがなかった私は、年の近い彼とは話が合い、時間を忘れるほどメールに夢中になっていました。

年齢というよりも、お互い、恋愛でつらい思いを経験しながらも、望みを捨てなかったからこそ、

いいご縁の人にめぐり合えたんだなって思います。

同じ県内に住み、次の日が二人とも休みだったこともあり、翌日には初デート!

超人見知りの私が、初対面にかかわらず、緊張しないですぐに打ち解けられたのは、彼が初めてでした。

ドライブしながらお互いが好きな曲を聴きながら、少し遠くのお台場まで行っちゃいました。

そのころには夜景がきれいな夜になって、シャイな彼が勇気を振り絞って私に"これからもいっしょにいたいな"って言ってくれました。

二人とも変則勤務で休みもバラバラながら、ほんの何時間かでも会いたいからと、車で約1時間走ってほとんど毎日のように会っていました。

交際2ヶ月を過ぎたころには、結婚を前提に一緒に住もうという話になり、

お互いの両親に暖かく見守られながら、7月中旬に同棲を始め、9月下旬の交際5ヶ月を過ぎたとき、入籍をしました。


彼の実家のある札幌で届けを出して、札幌・小樽・富良野などを回り、

私の初北海道旅行&大感動のハネムーンでした。

毎日彼と生活をして、一緒にスーパーに行って彼のために料理を作る。

そういう何気ない日常にとても幸せを感じています。

先日のクリスマスに、念願の和装での結婚写真を撮りました。

出会ってから約9ヶ月、まだ1年も経っていないけど、少しずつアルバムに二人で行った旅行先での写真が増えていくのがうれしいです。


これから、二人の子供ができるのを心待ちにしています。

私がわがままを言ったりでけんかをすることもありますが、ずっとずっと仲良くいい家庭を築いて行きます!


ラブサーチで、たくさんの人が幸せになりますように(^?^)

どうもありがとうございました。

二人で仲良く力を合わせて頑張ってます。


去年の8月、メール交換を始めました。

お互いにメール交換をしていくうちに、毎日の日課となりました。

毎日、「どんな人なのかな...?」って想像する日々が続き、思い切って会う約束をしました。

初めて会った時は、かなり緊張しましたが、メールと同じで優しく誠実な彼でしたので安心しました。

彼も、私に対して良い印象を持ってくれました。

ですので数回デートを重ねた後、彼から交際を申し込まれました。


交際を始めてから、色々な場所へ旅行しました。

付き合いは長くないですが、彼とはずいぶん前からの知り合いのような感覚で過ごせ、安心感を得られました。


そういった関係が半年ほど続き、今年の3月より結婚へ向けて二人で進んできました。

9月より新居に移り住み、相変わらずほのぼのとした日々を送っています。

今のところ、入籍のみで結婚式など考えてませんが、二人で仲良く力を合わせて頑張ってます。


今でも、ラブサーチでの出会いについては二人でよく話してます。

「あんなメールもしたね。」とか「最初のメールは、なんやった?」と、いい思い出として話してます。

メールからの出会いは、難しい面もあると思いますが、私達は出会えたことを誇りに思ってます。

ラブサーチで、一組でも多くのカップルがゴールインできるように祈ってます。

ラブサーチ側にも感謝しています。ありがとうございました。

このひととなら一緒に前を向いて歩いていける。


私たちが運命の出会いをしたのは4/30。

彼のプロフ(髪が薄いこと、嫁さん募集などを明け透けに書いていて写メ付きだったのが好印象)に惹かれて私からメールを出し、

なんとその日のうちに逢うことに!

同い年ということもあって初めて逢ったと思えないくらい話が合い、ファミレスで7時間もしゃべってしまいました。


一通のメールから始まった交際は順調に進み、週に2?3回は逢っていました。

私たちは歳も歳なので初めから結婚を前提の付き合いでした。

2ヶ月後「俺と結婚してくれる?」という不器用かつストレートなプロポーズ。

「喜んで」とすぐにOK。不安はまったくありませんでした。

このひととなら一緒に前を向いて歩いていける...

一生寄り添って楽しいことも辛いことも乗り越えていける。と思いました。


そして10/17私の誕生日に指輪をもらい、10/30(出逢って半年)に無事入籍をすませました。

まだ一度もケンカをしたことがありません。

かけがえのないパートナーに出会わせてくれたラブサには感謝しております。

ラブサは出会えるって本当です!! まだ相手が見つからないひともプロフを見直して頑張ってくださいね。


バレンタインデーに入籍を果たし、海のそばの新居でラブラブ生活満喫中。


去年の4月16日に私たちはこのサイトで運命の出会いをしました。

その日以来、毎日メールの交換を重ね、12日目の27日に初めてデートをすることになりました。

初めてのデートの行き先は、横浜の八景島シーパラダイス!

でも、当日は傘もさせないほどの嵐でした。このときは、この先私たちはどうなるのかと不安になりました。


その後、デートを重ね、最初はお友達としか見れなかったけど、強烈なラブビームを受けまくり、

8月初めに、結婚を前提に、彼氏として付き合いはじめました。

そして、9月には、2泊3日で伊豆の温泉に、初めてのお泊り旅行もしました。


付き合ってみるととても優しくて信頼できる人だと気づき、10月には結婚することを決意しました。

その後はお互いの両親と会ったり、結婚の準備で大変!

でも、そのプロセスの中からも、信頼がより深まっていきました。

そして、2月14日のバレンタインデーにめでたく入籍を果たし、3月にはハワイ・オアフ島にてずっと夢だった海外挙式をし、

4月6日に新横浜にて無事披露宴を終えました。


現在は海のそばの新居でラブラブな新しい生活をしています。

思い返してみると、まだメールで知り合って1年しか経っていないんですが、

あっという間の、そして、いろんなことがありすぎて、でも、とても充実した時間でした。


ラブサーチのおかげで、私たちは幸せを掴むことができました。

本当にありがとうございました。


「二人でいることが当たり前」と感じるまで時間はかかりませんでした。


初めての出会いは2002年のワールドカップサッカーの試合を観に行った事でした。

その時はお互いどう思っていたのかはわかりませんでしたが、

翌週から気軽な気持ちで会っているうちに会う頻度も少しずつ頻繁になっていき、休みの

日は毎日会うまでに発展した結果、出会いから1ヶ月ちょっとで付き合うことになりました。


その後はお互いの家に遊びに行ったり、それぞれの友達と一緒に遊んだり、連休となればあちこちに泊りがけの旅行にでかけたりとどんどん親密になっていきました。

会う頻度も休日だけでは足りず、平日もみなとみらいや江ノ島や湘南をドライブしたりするほどでした。


そんな感じの付き合いでしたので、あっという間に二人の関係が自然体になり、付き合い始めて半年ちょっとでプロポーズをしました。

そして、その1年後にたくさんの友人に囲まれた中で最高に幸せな結婚式を挙げることができました。

新婚旅行は個人旅行で二人だけの旅をイタリアで満喫してきました。

現在は丸1年がかりで作り上げた二人の理想のマイホームを建て、お互い思いやりながら助け合って、毎日幸せに暮らしています。


本当にひょんなことから登録したラブサーチだったのですが、お互いが信じられない位に理想の人とめぐり会うことができ、

今まで考えもできなかった程にめちゃくちゃラブラブな日々を過ごしています。


ラブサーチでの出会いがなかったら・・・とは考えられないです。


この出会いを大切にこれからも幸せに過ごしていきたいです。

素敵な出会いを本当に本当にありがとうございました。


会った瞬間、お互いに「運命」を感じるものがあって・・・・

3年前の5月に出会いました。

最初は「ついでに飲み友達も募集」という彼女の自己PRを見て、恋愛というよりは気楽な友達ができればいいなと思ってメールを送りました。

何回かやりとりしているうちに自然と「飲みに行こう」という話になったのですが、会った瞬間、お互いに「運命」を感じるものがあってすぐに意気投合し、その日のうちに付き合うことになりました。

彼女は当時、大阪で1人暮らしをして5年になり、長く付き合っていた彼と別れ憔悴しきっていたようで実家に帰ろうとしていました。

私も、仕事に追われ1人で悩みを抱えていました。

長く付き合ううちに、お互いがそんな弱い一面をカバーしあう存在ということに気づき、結婚を前提にした交際に発展しました。

両親にもお互いのことを紹介し、昨年12月に結婚を申し込み、大切な家族のもとに帰りたい彼女の気持ちを大事にしたくて彼女の地元に移り住みました。

お互い、ラブサーチのようなインターネットで知り合って交際することに、最初は不安もありました。

しかし、長く交際してお互いのことを知っていくうちに、お互いがなくてはならない存在ということを理解しあえたから、今こうして結婚して一緒に暮らせているんだと思います。

ラブサーチでこういう出会いができ結婚できたことを感謝しています。

ありがとうございました。


理想の人と人生を共に歩んで行けるとは思ってませんでした

「運命の恋」から お互いが成長出来るまでは わずか半年でした。

私達が知り合えた今年の1月20日から毎日メールを重ねて行くうちに福太郎が東京、 私が大阪だから、なかなか逢えないと思っていたのに、

お互いの愛情が深まり私が思いきって東京に逢いに行ったのが3月21日でした。


お互いに、 ずっと何年も前から知っていたように感じ、自然にお付き合い出来るようになりました。

その後は毎日のメールと電話でお互いの毎日に張り合いが出来てとても楽しくなり、逢った直ぐにでもまた逢いたくなってました。


福太郎は仕事で忙しく、一度だけ大阪に来てくれたので海遊館に行けましたが、私が東京へ1か

月に1、2回行き、賑やかな楽しい街、上野が大好きになり毎回行きました。

夜景が綺麗な、お台場へも数回行きました。

まさか東京の街を歩く事など無いと思っていたのに色々な所に行けて良かったです。

初めて逢えた時から、お互いに全く気を遣う事もなく、自然体で居心地が良かったです。

逢う度に福太郎から「ずっと一緒に居たいね」と言ってくれてましたが、遠距離だから直ぐには無理と思ってました。

ところが偶然にも福太郎の大阪転勤が決定したので、何の戸惑いも無く一緒に暮らす事が出来て、私が40代最後の7月20日横浜で結婚しました。

まさか、こんなに優しくて頼れる理想の人と人生を共に歩んで行けるとは思ってませんでした。

若くないので、健康に気を付けていたわり合い、笑いを絶やさずに幸福に暮らして行きます。

ラブサーチの皆様方には本当に、お世話になりました。

こんなに素敵なご縁を頂きまして、本当に有難うございます。

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