恋愛体験談1
彼が私を大事にしてくれる気持ちが嬉しい。
彼の自己PRに興味を持って私からメールしたのが始まりでした。
当時私は彼氏、というより年の近い話し相手が欲しいなと思ってメールをしたのですが、
趣味や価値観などが近い部分が多く、気づけば毎日メールのやりとりをするのが楽しみになっていました。
それでも話しやすい友達くらいにしか思っていなかったのですが、
何気なしに誘ったお祭りで会うことになり、それも私は浴衣を着たいのに一緒に行く人がいない
からというワガママな理由で彼を誘ってみたのですが、ちょうど休みが重なって会うことになりました。
会ってからはメールで話していた以上にあれこれ話が弾んで、私は年下だけどすごく
居心地のいい人だなあと思っていました。
でも焦るのも不安だしまだ会ったばかりだから...という気持ちがあったのですが、
次に会ったときに彼から告白をしてくれてお付き合いすることになりました。
今では毎日メールをしたり電話をしたり、とても幸せな日々です☆
居心地のよさ、気楽さ、趣味の合うこともそうですが、彼が私を大事にしてくれる気持ち
が嬉しくて、勇気を出してメールをしてよかったなと思います。
今後もゆっくり、二人の関係を築いていきたいと思います。
「恋」というよりも「愛」
前の彼氏に振られ、夏までには彼氏がほしいなぁ...と思って友達から紹介して
もらったのがラブサーチでした。
正直、出会い系サイトという事もあって最初は抵抗もあったのですが、
登録してから貰うメールの内容はどれも真面目な内容で、自分の中で
「もしかしたら素敵な人に出会えるかも...」という気持ちが芽生えてきました。
そんな時に彼から一通のメールを貰いました。
住んでる所も近く、共通の趣味もあったので直ぐに意気投合しました。
彼も仕事が忙しい中で二人で会う時間を一生懸命設けてくれて、彼の誠意は余るほどに伝わりました。
いつしか二人には「恋」というよりも「愛」という気持ちが強く実感できるほどになりました。
昨日は隅田川の花火大会に行ってきました。
彼は少し不器用な所もあるのですが、そこがまた魅力的な人です。
これからも二人で一緒にいたいと思います。ありがとうございました。


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