会員ラブラブメール全部

次の週には飛行機に乗って逢いに行ってました。


某アーティストをキーワード検索にかけたところ、引っ掛かったのが彼でした。

もしかしたら話し相手が出来るかもしれないと思うと居てもたっても居られず、気が付くと勢いに任せてメールを送ってました。


彼は兵庫在住なので、遠距離を望まない私は恋愛観は洒落のつもりでいたました。

好きな人が居ると素直に話してくれた彼。

羨ましくも可愛く思えて何度かメールするうちに彼が大切に思えて居ました。


気が付けば一ヶ月。

彼は私の方を向いてくれて、驚く程短い時間での間にメールや電話、もちろん直接会ってからも沢山話をしました。

彼はとても私を想い、大切にしてくれます。

だから長距離恋愛にも耐えれる気がします。


未だ見えぬ未来を真っ直ぐな言葉で約束してくれた彼を信じ、ずっと一緒でいたいと思います。

10歳の年の差など全く感じず、・・・。


遠距離の恋愛に疲れてしまって、つい近場の人を探していました。

その時にふと目についた彼。日記を書いているようで、読んでみました。

すると、私と同じ病を抱えている事を知りました。

それからメールを送り、直メ、電話へと発展。


病の他にも様々な共通点があり、10歳の年の差など全く感じず、お付き合いする事になりました。

お互いがお互いの光となり、今は幸せな生活をしています。

本当にありがとうございました。

付き合ってからいろいろお互いの事を知って好きになるって事もありじゃない?


この度9月17日に私達は結婚式を挙げ晴れて夫婦になりました。

私達の出会いは2003年の6月でした。

職場ではすごく異性に縁が無く出会いを求めてラブサーチに登録しました。

いろいろな人との出会い別れから、少し人間不信になり、これでダメなら正直やめてしまおうと思っていた時でした。

「気楽にメールしようよ。」のメールがなぜかその時の私には「友達からの始まり」で彼・彼女という前提ではなく、とても気が楽になれそうだったのでこの人とメールから仲良くなろうかな。

と思い、メル友を始めました。


とてもマメな人で、メールするのがとても楽しくて、一週間くらいたった頃から、電話したりして話してみても楽しい人でした。

しばらくすると電話で「付き合ってみる?」と言ってきたのです。

とまどっている私に、「付き合ってからいろいろお互いの事を知って好きになるって事もありじゃない?」と。

あっ、そうか!!今まで私は彼とはこうでなきゃ、好きでなくては、と決めていたからいつも疲れてしまったのかも。

と思って、今までとは違う付き合いもいいのかも。と付合いを始めました。

仕事上、週末の一日だけしか逢えず、月に2回逢えたらいいほうでした。

なんだかこれって付き合ってるのかな?と不安になり、やっぱりダメかな?と思うようになりました。

思っていても気持ちを言うことができなくて、仕事で忙しいから、わがままを言っちゃだめだ。

と自分に素直になれなくて、いつも彼の言うままで。

彼には気持ちを伝えれなかった事が続きました。

不安と自信のなさからつい電話ごしに、「私で良かったの?」とないてしまいました。

そんな私に、「良かったよ。だけど、逢いたいなら逢いたい話したいなら話したい。

って自分の気持ちを言わないと俺は何もしないよ?」とハッキリ言われました。

今までお付合いした方にはないこの私のダメな所と良い所をはっきり言ってくれたいつしか私は本当に好きになっていました。


半年くらい過ぎ私の手に、「はい。半年記念のプレゼント。」と私の大好きな人形をプレゼントされたとき、思わず抱きついて泣きじゃくってしまいました。

いきなりのドッキリで、うれしいやらびっくりで涙が止まりませんでした。そんな私を優しく抱きしめて手で涙をぬぐってくれました。

私と6歳年が違います。お兄さん肌で物知りで、いつも大きくどっしりかまえている彼に、いつも甘えてばかりの私。

これくらいの時から、「こんな方とずっと一緒に居れたらなぁ。」と思っていました。

いろいろ遠くへドライブに連れていってくれる彼。ホームセンターで買い物をした時でした。ふいに彼は

「一緒に生活したら、お前はこんなカーテンつけるんやろ?」

「俺と一緒に生活したら、こんな物部屋に置く?」

と、今思えばこれが彼からの初めてのプロポーズだったのかもしれません。


それ以来、私達は一緒に居る事の当たり前さという雰囲気になってました。

1年半頃、私の父から、「毎回迎えに来る方はどんなつもりでお前といるの?」

その言葉で「結婚」という事を二人が意識しました。

それから彼が私の家の来て、父親と会い「Nさんとは結婚したいと思ってお付合いさせていただいてます。」とその言葉におもわず涙が出ました。


父と母は反対もせず、ただ「私の大事な娘だから、君にあずけるよ。そのかわり、あずけたからには、返品はしないでね。」と。

父と母も彼をみとめてくれました。その時した父との約束が「2年後に迎えに来ます。」の言葉。

それからの1年間、ふだんよりも門限にはキッチリと家に送ってくれた彼。

月に2回のデートも、月に3、4回へとかわり、彼の好きなキャンプをしたり、2人で料理作ったり、楽しくお付合いをしてきました。

今年に入って「指輪とかはやっぱ2人で選びたいからね。」「使ってもらいたいから」っていってた

のを聞いて、本で自分の好きな店へパンフレットを取り寄せてみたり、いろいろ動いていた私に、

「こんな積極的やったっけ?」と驚いていた彼。

「この店のが好きだけど、実物ちゃんとみてみたいから、店に連れていって??」と言うと、すんあ

り「いいよ。」と連れていってもらいました。お店の感じからなんとなくギクシャクする感じで・・・。


あまりお金をかけてほしくなかったので、「石は大きさよりもカットでキラキラしたのがいいなぁ。」と

私が言うと、お店でいろいろ付けていろいろ見てた私に、「これがいい?」と聞いてきたので「うん」

と答えると、「これ下さい。」と・・・。「・・・。」今日は見に来ただけでしょ?とまたびっくりさせられ。

数ヵ月後エンゲージリングと彼の両親と彼が、約束通り「さんを下さい」と私の両親の所へ。

それから半年で式の日取りも決め、衣装を選び、私の大好きな和服での挙式。

今思えば、こんなに素直に気持ちを言えるようになった自分。

は、ラブサーチさんで出会わなければ、一生得ることができなかったのではないかと思います。


今は新婚生活三ケ月目。毎日が楽しく、また二人での生活している中で新しい発見もあり、

子供は、来年になったら作りたいと思って、今は二人の生活を満喫中です。


本当、出会いにあきらめなくて良かったです。

これからもずっと仲良くしていけたらいいな。


チョコレートとアロマトピアを当てて下さり、どうも有難うございましたm(_ _)m×∞

相手とても喜んでくれて、私も頑張って応募して良かったなぁと心底思いました。

あれからメールや電話でのやり取りが続き、私はすぐに会いたくなくて、彼の方も仕事が忙しくて四月になればようやくゆっくり出来るかもといった状況で、

ホワイトデー迄に会う約束はおろか、御付き合いする相手かどうかも今いち判らないまま、

日にちだけがどんどん過ぎていく感じで、結果、今の所は完全なメル友の状態なので、

サイト上に体験談として載せていただかない方が無難かなぁと思う次第であります。


けれど、彼はとても優しい人で、メールのやり取りが楽しいので、

失ったらきっと寂しさを感じるだろうなぁと。


これからもずっと仲良くしていけたらいいなと思わされる相手です。


皆が巣立った後、二人で参道をめぐるのが今の新しい二人の夢です。


ちょうど2年前にバツイチの子持ち同士ということでここで数人の輪が広がりました。

たまたま友達宅に出ていた友達から"こっちに来てるし一緒にどう?"と夕食の誘いを受けました。

家のローン等で毎日深夜バイトに通っていましたが、たまたまその日のバイトが無かった事もあり、一緒に会うことになりました。

大人3人に子供6人というバツイチ子持ち同士の食事会でしたが一目惚れで付き合いが始まりました。

メールやTELに始まり、120キロの距離を2時間かけて行ったり免許の無い

は電車で来てくれたりして公園デートをしたり、ライブに行ったりやがては参観日に一緒に出るようになりました。

いろいろありましたが友達の支援もあり去年の5月にゴールインする事が出来ました。


今は3人の子供達とゆっくり過ごしています。

皆が巣立った後、二人で参道をめぐるのが今の新しい二人の夢です。

偶然が重なり会う事となったあの日友達宅へ行ったのも、バイトが無かったのも本当にその日だけの偶然でした。


偶然の出会いで出会えた愛方(相方)にお互いの縁を感じた一日でした。

良い出会いと偶然をくれたこの場に感謝します。

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どーなるかわかんないけど、大切にします。


出会いはエンメ☆メール整理をしている時、削除しないで返事したのが始まりです。

そこから毎日メール・電話♪会うまでに時間はあまりかかりませんでした。

ある占いの本に『2月に運命の人と出会う』と書いてあったその通り、

2006年2月1日に初デート♪ 前の年の12月に別れた元カレと真逆のタイプで、

優しくてそれで大胆(笑)その日のうちに『付き合って』みたいな事を言われましたが、

軽くも見られたくないしまだ自分の気持ちが解らないと言いました。


メールで『時間が必要なのは当たり前だし、他にいい人がいるかもしんないし、

どーなるかわかんないけど、俺は大切にします。』と...もぅ涙が止まりませんでした。


3回目のデートの時に正式に付き合う事になり、4月には実家に行き、

6月位には同棲の話も出てアパート探しをしていました。

親にそれとなく『同棲ってどう思う??』と聞いたら『ならちゃんと結婚した方がいい』と言われ、

蛍が飛び交う中プロポーズ?!(前から言われていましたが、1番印象的なのがコレ)7月に私の両親に結婚を申し込み、

9月に両家で顔合わせ、10月に式場を予約しました☆


そんな順調な私達にアクシデント?! 年明け早々に妊娠判明f^_^;

親には『結婚式控えてるのに...』と文句も言われましたが、結婚も決まってるし6月にはだいぶ目立つけど、

大丈夫と式場担当者にも言われ予定通り挙げる事にしました。

つわりの時期に試着や打ち合わせ、引越し等あり大変でしたが無事結婚式を迎えられそうです♪(今日は6月6日、式は9日)只今妊娠7ヶ月!!


3人で式を挙げる事とても幸せです。本番でも同じ物を着ます☆


ラブサーチ様には大変感謝してます。本当にありがとうございました!!

「あれ、この人、なんか違うな」。


なんとなく気まぐれに、普段は寄り付かない2ショットのチャットルームへ行き(笑)、

趣味が同じ「映画」である彼を見つけてその部屋に飛び込んだのが最初のきっかけでした。


その時は10分程度の会話だったのですが、同日夜に大部屋にて複数人で7時間ものチャットをした事で、

彼の人間性のようなものが見えて「もっと知りたいな」と思ったのを覚えています。


初めて実際に会ったときの彼の第一印象は「若い!」「目が可愛い」でした(笑)でも、

なんといっても自分自身がとても自然体でいられたことが大きかったです。


ラブサではオフ会にも何度か参加させていただき、友人も沢山作る事が出来ただけでも

幸せな事なのに生涯の伴侶にも出会えて本当に感謝しています。


ラブサに登録して本当に良かったです。

これからも二人仲良く笑顔あふれる家庭を築いてまいります。ありがとうございました。

毎日朝起きたら大切な人の顔が最初に見れて、毎日寝るまで大切な人の顔が見れる。


家内はラブログに投稿を多数していました。

小物を手作りしたり、自分で部屋をリフォームしたりしているのをアップしていて、それに私がコメントをいれたり、コメントの返信が帰ってきたりしてました。

あるとき、たまたま同じラブチャットに入室しました。

いつもコメント&コメレスありがとうなんて話題ですぐに打ち解けることができたように思います。

家内はラブログ投稿に飽きて、チャットに出始めたところだったようです。
(一部、艶っぽい投稿もしていたようですが、私は見ていません。残念...)

私はというと、エンジェルメールに飽きて、チャットってどんなもんかと入り始めたとこでした。
(チャットし始めるとパケット代にびっくり!! すぐパケット定額にしました^^;)

それからは、毎晩、お約束のように同じチャットに入って楽しく話していました。

そうなってくると、何人も仲良しのメンバーができ、ますます楽しい会話を楽しんでいました。

あるとき、チャットの最中に家内が住んでいた東北地方で地震がありました。

私が住んでいた中部地方でも揺れるくらい大きな地震でした。

このときは本当に心配になり、状況確認したいからってことで初めて電話で話しました。

大事はなかったようで安心しました。

またあるとき、家内からチャットに入れないとのメールが...。

仲良くチャットで会話してる中心人物だった家内を妬んだのでしょうか、通報・会員削除されていたようです。

家内、私はもちろん、親しくしていた友人たちもラブサーチのサポートセンターへ抗議してくださり、なんとか復活してもらうことができました。

この事件がきっかけだったのかも知れません。

急にお互い意識しあい初め、会ってみたいなあって思い始めたのは...。

ある日、家内は冗談混じりだったかもしれないですが、会いに来てってメールをくれました。

それじゃあ、会いに行きますって軽いノリで仕事をちょいサボリモードで出掛けることにしました。

でも、走れど走れどゴールは遠く、到着してみたら8時間・600キロの旅でした。

途中、似たような名前のインターチェンジで間違えて降りたなんて大ボケかましながら...。

会ってみると、やっぱりお互い惹かれ合うものがあったのか、それからは毎週会いに長距離ドライブでした。

家内に会えると思うと、片道600キロの運転も全く苦になりませんでした。

会えないときには、せめて声を聴いていたいってことで、ウイルコムを2台購入しました。

家内は相談したときには要らないって言いながらも、いざ話はじめると予想外に楽しかったようで、結果は大正解でした。


そんな二人だから、一緒に暮らしたいと思うのは当然の成り行きでした。

心配ごとは、家内と同居していた長男が一緒に来てくれるかどうか、私を受け入れてくれるかどうか...。

ある日、思い切って、君のお母さんと一緒に暮らしたいんだけど一緒に付いて来てくれないかな?って聞いてみたら二つ返事でOKでした。

実は家内が息子さんにあらかじめ話してくれていたようです。
ひと安心。

そして、引っ越し。

引っ越し業者に東北から関西まで費用見積もってもらったら安くても40万円!!

こりゃ馬鹿らしいと2tロングのレンタカーを借りていざ引っ越し!

レンタカー代の6万円と燃料・高速代の4万円、計10万円で済むからがんばろって積み込み始めたが...。

なんでこんなに荷物あるの??

全然乗り切りません(^_^;)

結局、次の土日もレンタカー借りて荷物運びましたが、それでも全部は載りませんでした...。

置いて来た家財道具もったいなかったです。

で、ついに憧れの新婚生活!!

最初は毎日朝起きたら大切な人の顔が最初に見れて、毎日寝るまで大切な人の顔が見れる。

ただそれだけで、本当に幸せでした。

しばらく一緒に暮らしていたら、出て来る出て来る、喧嘩のタネが...。

何度も別れ話を繰り返し、本気で別れようってお互いに決心して、また家内と息子さんが引っ越ししようとしていたときです。

息子さんの発案で、元の東北ではなく、中間地点の関東に引っ越しすることに...。

引っ越し先を決めるのを手伝っている最中に気付いたのですが、なんと仲良くできていることか...。

離れると決めたとたんに、お互いに優しくしあえる私たちって、なんなんでしょうね。


やっぱりお互いが一番大切だし、大好きなことを再確認したのでした。

離れて暮らしていても、遠距離恋愛みたいな夫婦もありなんじゃないかなって、二人して同時に結論を思い付いたのです。

周りから見たら変な夫婦かもしれないですけど、私たちのラブラブを持続するにはこれが最良の形だと判ったのでした。

元、関西で3人暮らしていた家のご近所さんには、息子の学校の都合で別居するって知らせてあるので、

近所の方と顔を合わせる度に、離れて暮らすのは大変だけど頑張ってねと励まされてる毎日です。

もちろん、毎日ラブコールとラブメールは欠かさないし、月に何日かは関東でぺったんこ?しています。

GWや夏休みには、孫も一緒に関西に来てくれる予定です。

私にも子供が2人いますが、お互いの子供らが自立したら、田舎で夫婦2人だけで時給自足生活するのが夢です。

そして年老いたら、子供らの世話にならず、2人して老人ホームかシルバーマンションに入居して仲良く暮らしたいと二人でよく話をします。


いまのネット社会がなかったら、ラブサーチがなかったら絶対に接点がなかった2人です。

本当にラブサーチには感謝しています。

いまもこうして家内のことを一番大切に思える気持ちを、ずっと忘れずにいるようにします。

本当にありがとうございました。

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